昔からの夢だった一軒家の家を購入!

昔からの夢だった一軒家の家を購入しました。

昔からの夢だった一軒家の家を購入しました。

 

転居の前にそれぞれの部屋にクーラーを設置しなければなりません。クーラーの数は四つ、なかなかの散財です。
それでも、大きな家電量販店でまとめて四つ買うからとお願いすると、大きく割り引きをしてくれました。

 

 

 

予定していた支出よりも、はるかに安くすみました。

 

 

 

一番大変な引越しの準備の作業は家中の物をダンボールに収める作業であります。
日々の生活の中では気がつくことはないですが、荷物を整理していくとこんなに家中に物があったんだと驚くばかりです。
それでも、引越し準備と一緒に片付けも出来る絶好のチャンスです。

 

 

引越しの前日の作業として怠っていけないのは、冷蔵庫のたまった水を捨てることです。

 

水抜きができない人は少なくとも冷蔵庫のコンセントを抜くべきです。常識ですが、中には何も入れないでください。
そうでなければ、当日冷蔵庫の運搬ができないかもしれません。新しいわが家に引っ越しした際には、隣のお宅に挨拶しに行ってきました。

 

 

 

ちょっとしたお菓子を買い求め、のしはつけずにお渡しました。

 

初の経験であった為、少し緊張を感じましたが、マイホームといえばこの先ずっと住み続ける場所なので、お隣の家とは、仲良く気持ちのよい生活していきたいと思って挨拶に参ったのです。

 

 

ヤマトの単身引っ越しパックが実用的だと友達が言っていました。正直なところ、見積もりでは他にもっと安くできる業者があったのですが、手厚くて、尚且つ感じも良かったので、ヤマトにしたと聞きました。

 

いざ引っ越すという日も素早くて丁寧な作業だったと褒め上げていました。

 

住居を移動すると、電話番号の変更があり得ます。同じ市区町村内の引越しの場合でも、収容局が変更になると、現在までの電話番号が使用できなくなるでしょう。電話番号が変わったアナウンスを入れてもらうこともできますが、引っ越し先お住所と一緒に変更後の電話番号も必要なところには伝えておいた方がいいです。我々家族は最近、三回目の引越し体験をしました。

 

引越しの作業は毎回大変なのですが、慣れたものです。
荷造り、荷ほどき、大方私の仕事です。
夫は毎回家電、家具など大きいものを掃除したり、片付けてくれるのが恒例です。

 

ただ、今回は洗濯機の水を抜くということを忘れたことにより、新居の洗面所で水が出てしまいました。

 

引っ越ししようと決めたのに伴い、エアコンを処分する事に決めました。

 

普通の賃貸物件ですと、エアコンの設備が付いています。

 

 

 

今住んでいる場所は、むかし建った寮だったため、エアコンは、自分で付けないといけない事になっていました。今頃になって寮じゃなく、賃貸を選べばよかったと後悔しきりです。

 

 

この前の引越しでは、思いきって中古のテレビを捨て、新製品の大画面テレビを手に入れました。

 

 

新居はリビングを大きくつくったので、大画面で綺麗な画像で、テレビを楽しみたくなったからです。

 

 

テレビを買い替えただけで、リビングが生まれ変わって、華やかな雰囲気になって非常に満足です。
引越しを行ったら、絶対にご近所さん、そして、大家さんにあいさつ回りをするようにしています。
この場合、持っていく品は、食べ物に決めています。

 

タオルが一番一般的かなと思いつつも、何となくですが、残念な気になってしまうからです。あまり気の張らない和菓子を買って、渡すようにしていますが、喜ばれているようです。